テレビの影響って大事だと思うけど、、。

自分のとってテレビって必要なものですけど、改めて友人達との話の中でそのことが話題となったとき、

何となく本当に必要なんだろうかと改めて考えてみたのです。

テレビを見る時間帯は昼食後のBSでやっている映画(洋画のときのみ)と夕食を済ませてから、やはりBSの放送大学や、
季節によってBSのドキュメンタリー番組の6時から7時です。
そのほか、曜日によって10時からの地上波のテレビだドラマを見ることが多いです。
また、時々英語ニュース関連の語学番組を見ることがあります。

だからテレビが今なくなったとしたら、少しの間はカナリ何か喪失感を持ってしまいそうです。
でもキッと一週間もすれば、知識を売る媒体を書物に変えてしまうはずですから、其れはそれで全く普通の生活に戻るはずです。

でも、高齢者の場合だと、そう簡単には行かない気がします。
特にお一人で暮らしている方なんかはテレビが唯一の楽しみです、なんて仰りそうです。
ご高齢ともなれば、本を読むのはとても難儀なかとだろうと察するのです。
虫眼鏡を使用したりすることも考えられますが、目に負担が掛かるだろうと思ってしまいます。
それに昔懐かしい歌など、また、相撲中継など、お年寄りに人気名番組も多く有りますから、
毎日のスケジュールの中にテレビ視聴は欠かせないだろうと思います。

これから自分も高齢になるにしたがって、キッとパソコンを使うよりも簡単に映像が映って、
大型画面でも見られるテレビは重宝するだろうなと思っています。
それだから、手汗が気になってデトランスのサイトを見てみました。

 

とても真面目なペンキ屋さん

家では薪ストーブを使っている関係で、煙突周りにすすがついてしまうんです。
どんな良いつくりをして貰っても、煙は風によって向きが違いますから、
あちらこちらと汚れるのです。ですから二年おきにペンキ塗りをお願いしています。

このお願いしているペンキ屋さんは、とても律儀で毎回同じような説明をしてくださるのです。
水洗いの方法は、どんな風なものを使ってやるのか、水圧についても、又ペンキのよしあしについても、
細かく説明してくれます。
家の今で主人と二人で聞くのですが、私は専門的なことを言われても理解の範囲を超えているから、
殆ど分かりません。其れよりもペンキを塗る日取りを先に決めて欲しいと思ったりして聞いています。

今回も晴天が一週間は続きそうなのでといって、打ち合わせを事前にしておきましたら、突然に今日からやりますというのです。
朝玄関のチャイムがなり出てみるとペンキ屋さんが立っていて、あれ、日にちなんて決めていなかったなーと思い驚いてしまいました。

ペンキ屋さんは、とに角素晴しい仕上がりでお客様に喜んでもらえるようにと言うのが口癖なのです。
結構一方的な気がするのですが、ペンキ屋さんの気持ちが変わることはないということが、
雰囲気で伝わってきますから分かりますので、突然のペンキ塗り開始も致し方がないというわけです。

何が真面目で何がお客様の為になるのか、何だか何時もこのペンキ屋さんに限っては?マークが付いて廻るのです。
だもんで、ドラゴンストラがけっこうお気に入りなんです。

地道ながら大切に分別を頑張っている家庭ゴミ

我が家では燃えるゴミや燃えないゴミ、そしてペットボトルや缶など、ゴミ出し全般を私が担当しています。

どこのご家庭でも同じかと思いますが、ゴミ出しをする上でやや面倒でも大切にしなければならないのが分別です。
区や市で指定されたゴミ袋へきちんとゴミを分別し、決められた日の朝に出します。
ゴミ袋は(私の街では20Lサイズが10セットで400円で)購入しないといけないですので、
「ゴミを出すのにお金を出して袋を買う時代なのか…」と最初の頃は感じていました。
そして私がやや頑張っているのが、家族の各部屋に置いてある小さなゴミを指定のゴミ袋へまず分別してから出すことです。
特に小学生の子どもの部屋にあるゴミ箱には、おやつで食べた駄菓子の袋、外で買ってきたペットボトル、
いらなくなった古い学校でのプリント&落書き用紙、勉強などの後の消しゴミのカス、鉛筆削りのクズなどなど、
かなり様々なジャンルのゴミがバラバラに入っていますのでかなり気を付けています。
当然最初から家族がキッチンにある指定のゴミ袋が設置してある大きなゴミ箱に分別して捨ててくれれば楽なのですが、
私がもし子どもの立場でしたら恐らくなかなか出来ないと感じますので仕方ありません。
しかもこうして分別を頑張ることで地球に優しい捨て方が出来るのであれば、
将来的に自然を大切にする(資源ゴミのリサイクルなど)ことが出来ますので頑張る意味はあります。
ただ、我が家の1歳の子どもの紙オムツに関しては、スーパーの袋など何の袋でも良いので、
しっかりまとめて表面に「おむつ」と書いておけば特に袋の指定はなく、
燃えるゴミの日に忘れずに出すだけですので意外に楽です。
まぁそんな感じで、私が我が家の家庭ゴミを出す上で、地道ながら大切に分別を頑張っているお話でした。以上です。

野菜の値段が高騰?

主人が先日今年は野菜の値段が高騰するといっていました。

何時ごろからなのかなと思っています。だって今だって決して野菜の値段が安いとは思えないです。

幾ら事前にこのような情報が流れたとしても、一般家庭でどんな対処法があるのでしょうかと、
少し農業政策に関わっている方々に詰め寄りたい気持ちが湧いてきます。
農家の方々は一生懸命やっていらっしゃるのだと思います。でも何か自分のは良く分かりませんが歯車が廻
っていかない、
よい方向へと向かわない理由があるのだと思うのです。でも私だけの思いではなく、皆さんがそう思ってい
るのだと思います。

我が家では今年も野菜の苗の植え付けを少しだけしました。
サラリーマン家庭ですから、収穫を望んでいる訳ではなく、
ただ取れた手のトマト、キュウリ、ナスの食感、味を存分に味わいたいと思っています。
このほかジャガイモを今年は種芋を買ってきて挑戦です。
どんなところでも、大きさを確保しようと思わなければ、芋はなるそうです。
私もだいぶ以前にテレビで見たことがあります。アンデス山脈の山中でジャガイモを育てるのです。
出来た芋はみな小さいのです。それでも食用として収穫している様子です。

キッと日本なら私達が植えても、もっと大きな芋がなりそうだと思っています。
日本は土壌が良いからです。

幾ら値段が高騰するといっても、それに対抗できる、或いは備蓄できるとかそんなことは出来ないです。
せめて、幾らかでも美味しく安全な野菜が口に入ることだけを期待して、家庭菜園の真似事をします。

来世も一緒に?

先日 友人との会話の中で「来世も今の夫と一緒になりたいか?」という話題になった。
この手の質問はテレビなどでもよく取り上げられていて
中の睦まじそうな夫婦が「もちろんです」と笑顔を浮かべているのを見かける。

正直うらやましいなと思う。
私の答えは何度聞かれても「NO」だからだ。
べつに主人の事が、嫌いなわけではない。
何十年も暮らしてきて、男女というより もはや家族としてお互いに苦楽を共にしてきた戦友という感覚だ。
だからこそ、来世もご一緒に・・・とはならないのだ。
できるならば今度は違う人と、人生を共有したい。
フォークダンスは違う人と踊る方が、絶対楽しいはず。
同じ人とばかり踊っていては、自分の成長が止まってしまいそうな気がする。

「そういえばそんな歌詞の歌があったよ」と友人。
今度生まれ変わって、私と気付いても知らないふりをしてね
・・・という歌詞らしい。
帰宅してから、主人にもその話をしてみた。
「じゃあ今度見ても声かけんとくわ」と笑いながら返された。

ふと思う。
1人の人間が人生のうちで関わり合いのある人間は3万人らしい。
その中の一人。三万分の一の奇跡のような出会いはそんなにひっくり返せないのかもしれない。
今度は結婚相手じゃなくてもいいから、軽口をたたきあえる友達にでもなってあげようか。
それともダメな息子をしかる母親にでも。
なんにしろ、そういった出会いがあるということは縁があったんだろう。
ここに私がいることも、子供たちがいることもそう考えると不思議。

あんな風に言ったけれど、出会えてよかったよ。
来世 気付いたらまた声をかけるね。

季節の変わり目

四月ももう終わりに近づいた頃、ふと電車から見える桜並木を見ると花は散り、代わりに青々とした若葉が広がっていた。まだ薄い、柔らかな色をした若葉は桜の枝から力一杯に広がっている。それはまさに初夏を告げていた。

いつ、春が終わったのだろう。私はふと頭によぎった。さっきまで春の訪れを告げるものでいっぱいだったはずなのに、もう夏が近づいてきている。いつの間にか冬が終わり、春が終わり、夏になる。季節を感じる時間も無い。今年こそはと思うけれど、やはり季節は気づかぬうちに過ぎ去ってしまう。きっと、来年も同じようなことを感じているのだろう。

では、いつになったら四季の変化を感じられるのだろうか。もしかしたら、季節の変化なんてものは気づくことができないまま終わってしまうのかもしれない。季節なんて毎年来るものだから、そんな事は気にしなくてもいいのであろう。しかし、やはりその時の季節を感じる事ができないと、何か失敗をしでかしたような感覚がする。

日本の風土だからとか、四季があるからだとか、そんなものはどうでもいい。変化に気づけない自分が嫌なのだと思う。季節は人にとって一番わかりやすい変化だと思うから、その変化に気づけないとやってしまった感じかするのである。

その点、桜などの木々は羨ましい。春は花が咲き、夏は青々と葉が茂り、秋は色鮮やかに紅葉し、冬は一斉に葉が落ちる。なんて季節を感じているのだろう。

電車の窓から見える少しずつ夏の木へと変化している桜を羨ましく思いながら、私は今年こそは季節の変化を楽しもうと決意をした。

あと10年したら葬式が出来なくなる?

ここ10,20年の間に、葬儀屋がいっぱい出来ましたね。

実は、義理の叔父が亡くなった頃に葬儀屋が出来始め、段々と増えてきました。

実はその背景には、「1人暮らし」や「訳あり家族」が増えていると思います。
昔はよく、近所で人が亡くなると、「手伝って」と言われたのです。

特に母なんかは家にいたので、葬式に行って手伝わされました。
家の建造物が大きかったので自宅でできるような設計になっていました。

 

ところが今は、小さく、コンパクトな設計になっているため、家が狭く感じるのです。
困った事に、土地が50坪で建物が40以下なのでその分、私の家絵が広く感じるのです。

そして、家が狭い為に、葬式とかが出来ないので葬儀屋が出てきたのです。
葬儀屋の中には、仏壇、線香、お花などが売られています。

葬儀屋が増えすぎて困っています。その理由は、密葬が主流になっていて、
本葬がない状態です。葬儀屋に頼む理由は?これしかありません。

「近所に迷惑かけたくない」これだけではないでしょうか?
1昔前は、「組打ちの団結力」を元にやったのですが、今は違います。

 

お葬式は全部、葬儀屋がやってくれるし、ある意味では有難い事だ!と思います。

しかし、これが無くなると「葬儀屋」がつぶれた時に「手伝い方」が分からず、
困ってしまう状態になるのでは?と危惧しています。

東京の近くの話かと思ったら今では、地方にもその波が押し寄せています。
私は、「もう少し葬式のやり方などを覚えておくのもいい」と思います。

じゃがいもは旨いです

じゃがいもは美味しいですよね。フライドポテトとかコロッケなど、揚げ物に使用することも出来 ますしポテトサラダを作ることも出来ます。

色々な調理法があって、そのどれもが美味しいのです 。
じゃがいもを使ったお菓子も沢山あります。ポテトチップを考えた人はすごいです。

携帯性も抜 群でいつでも食べられます。
最近では細長いじゃがいものお菓子が多くなったと思います。
ちょっ と食べたいときに良いですね。

じゃがいもを調理する中で一番美味しいのは
じゃがバターだと思います。

蒸し器で蒸かしたじゃがいもの上にバターを載せて、
さらに塩をふったあとに食べると最高に美味しいです。

バターではなく塩辛を乗せても美味しいですね。
イカの塩辛とジャガイモが混ざってなめらかな味になります。

さつまいもとはちょっと違うのですよね。
じゃがいもとさつまいもはどちらも芋ですけど、
私はじゃがいものほうが好きです。

じゃがバターは美味しいですけど、
バターはカロリーが高いので塩を振るだけでも良いものです。

シンプルな味わいが良いです。
じゃがいもを使ったきんぴらも美味しいですね。

きんぴらごぼうのごぼうの部分を
じゃがいもに置き換えたものなのですが、これが美味しいのです。

醤油と砂糖、そしてだしを入れて味付けをします。
ご飯がすすむ逸品であります。

ご飯を何杯でも食べることが出来るほどの美味しさです。

これからもじゃがいもを楽しんでいければ良いと思っています。
余裕があったら種芋を買ってきて、土の中に埋めて増やしたいものです。

サッカーは楽しいですね

私はサッカーが好きです。学生時代にかなりたくさん遊んでいました。
練習は大変だったのですけれど、やればやるほどうまくなるので楽しかったです。

練習は外を走るとかドリブルの練習をするなど
基本的なことしかしていませんでしたが、伸びていったのです。

私は運動神経が無いと思っていたのですけれど、
頑張って練習をしたらどんどん伸びていったので楽しかったです。

サッカーは中々ゴールをすることが出来ないスポーツです。

しかし、たまにゴールをすることが出来てそれはとても楽しい経験でした。
走りこみをしっかりやっておくと体力が増えるので、
試合中も息切れをせずにサッカーをプレイする事が出来ました。

やはり努力は裏切りませんね。

サッカーボールは軽いので、使っていて面白いです。
簡単に遠くまで飛ばすことが出来ます。弾力があると考えられます。

フットサルを遊んでいたこともあるのですが、
私はサッカーボールの方が良いなあと思ったのです。

フットサルはコンパクトなコートで、少数の人数で遊べるので、
こちらのほうが万人向けかなと思うこともあります。

しかし、私はサッカーが大好きなのです。
これは好みの問題であります。フットサルは少し神経質なスポーツでありますが、
これが楽しいと感じる人も居るはずです。

サッカーはコートが広大なので、その中を縦横無尽に走り回る楽しさがあります。

広いって良いですね。久しぶりにサッカーがやりたくなってきましたが、
体力は低下しているのだろうなと思います。

家族っていいな。

主人と結婚して一緒に暮らすようになって毎日一緒にいることが当たり前になって、

一緒に暮らしていれば相手の嫌なところも見えてくるのは当たり前で、
付き合ってた当時は好きという気持ちが強ければ
多少嫌なところがあっても構わないと思っていましたが、結婚すると別。 続きを読む “家族っていいな。”